【11/7,14】ワークショップ「SFプロトタイピングで福島の未来を考える」を開催します
「2011年の震災から50年後、福島はどうなっているだろう?」
地域未来デザインセンターでは、そんな問いから未来のシナリオを描くワークショップを開催します。
講師は、作家でSFプロトタイパーの小野美由紀さん。「SF(サイエンス・フィクション)」の力を借りて未来を自由に描き、そこから「今の福島に必要なこと」を見つけ出します。
「小説なんて書いたことがない」「専門知識がない」という方も大歓迎! あなたの自由な発想が、未来の福島をつくるヒントになります。
開催概要
【テーマ】2061年フクシマの旅
【日 程】全2日間(1週間のインターバルあり) 詳細は下記のチラシをご覧ください。
DAY 1:11月 7日(土) 10:00〜16:00
DAY 2:11月14日(土) 10:00〜16:00
【場 所】福島市クリエイティブビジネスサロン(コラッセふくしま 2F)
【対 象】福島大学・福島医大の学生・教職員、および絆会会員(社会人)
【講 師】小野美由紀 氏(作家・SFプロトタイパー)
【参加料】無料
申込方法
下記URLよりお申込ください

主催
福島大学 地域未来デザインセンター(CFDC)
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